ヴィーナスプラセンタ原液はいろいろな美容効果が期待できますが、副作用の心配はないのでしょうか?

成分や口コミなどから、ヴィーナスプラセンタ原液の副作用があるか検証していきたいと思います。

ヴィーナスプラセンタ原液の成分から副作用を検証

ヴィーナスプラセンタ原液に配合されている成分に、副作用がないのか確認してみたいと思います。下記がヴィーナスプラセンタ原液の全成分表示になります。

ヴィーナスプラセンタ原液の全成分

BG、エタノール、コハク酸ジエトキシエチル、サイタイエキス、セルロースガム、ヒアルロン酸Na、フェノキシエタノール、プラセンタエキス、プロテオグリカンエキス、ペンチレングリコール、水、水溶性プロテオグリカン

 

以上がヴィーナスプラセンタ原液の全成分表示になります。

どの成分もいろいろな化粧品に配合されているもので、安全性が確認されている成分ばかりです。

主な美容成分「プラセンタエキス」「サイタイエキス」「プロテオグリカン」も比較的安全性が高く、肌に塗ることに関して大きな問題はないといわれています。

ヴィーナスプラセンタ原液の成分をみる限り、過剰に副作用の心配をする必要はなさそうですね。

 

さらに、ヴィーナスプラセンタ原液は肌に負担をかけやすい合成香料、合成着色料、鉱物油、防腐剤などを一切使用していません。

ヴィーナスプラセンタ原液は副作用の心配がないだけでなく、肌にやさしい成分配合だということがお分かりいただけると思います。

 

【注意】

ヴィーナスプラセンタ原液に使用されているプラセンタは「豚プラセンタ」、プロテオグリカンは「鮭の鼻の軟骨」を使用しています。

もともと豚や鮭にアレルギーのある人はご注意ください。

ヴィーナスプラセンタ原液の口コミから副作用を検証

ヴィーナスプラセンタ原液で肌に異常が見られたという人はいないか、本当に使用した人の口コミを確認してみました。

現在、アットコスメでは92件の口コミ投稿がありましたが、肌に異常をきたしたという人は一人もいませんでした。

口コミはまだ少ないですが、みなさん肌トラブルなくヴィーナスプラセンタ原液を使用できていることが分かりました。

肌に合わない可能性はあるかも

口コミでは肌トラブルがないヴィーナスプラセンタ原液ですが、化粧品である以上、人によっては赤み、かゆみ、肌荒れなどを引き起こす可能性があります。

ただ、これは副作用というよりは「肌に合わない」と考えた方がいいでしょう。

個人の体質などで、どうしても肌に合わない場合もあるので、敏感肌の人などは目立たない部分でパッチテストをしてから使用すると安心です。

ヴィーナスプラセンタ原液の副作用まとめ

配合成分や使用している人の口コミを確認した結果、ヴィーナスプラセンタ原液の副作用については過剰に心配する必要はなさそうです。

合成香料、合成着色料、鉱物油、防腐剤など、肌によくないといわれる成分を使用していない点も好感が持てますね。

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