ヴィーナスプラセンタ原液でのスキンケアを続けている人の口コミでは、「肌にふっくらハリが出て、ほうれい線が気にならなくなった」という人が大勢いらっしゃいます。

ほうれい線にアプローチする成分が、ヴィーナスプラセンタ原液にはしっかりと配合されています。

どのような成分が効果を発揮るるのか詳しく見ていきましょう。

ヴィーナスプラセンタ原液で「ほうれい線」を目立たなくする成分

ヴィーナスプラセンタ ほうれい線

ビューティープラセンタ

プラセンタには美肌に必要なたんぱく質、脂質、糖質、ビタミン、ミネラルなどの美肌成分がたっぷり含まれています。

でもどんなにすばらしい栄養成分がふくまれていても、肌に届かなければ意味がありません。

オージオ化粧品の「ビューティープラセンタエキス」は、独自の「低温酵素抽出法」を採用していて、プラセンタの栄養成分をしっかりと肌に届けることができます。

必要な栄養成分を必要なところに届けることができるので、シワ、シミ、ほうれい線といった肌の悩みにアプローチしてくれます。

プロテオグリカン

プロテオグリカンは鮭の鼻の部分の軟骨から抽出成分で、肌に潤いとハリ・弾力を与えてくれます

ヒアルロン酸の130%の保水力を持ちながら、ヒアルロン酸やコラーゲンの生成をサポートする働きも合わせ持った成分です。

また成長因子のEGF(上皮細胞増殖因子)と似たような働き持っていて、加齢などで乱れてしまったターンオーバーを正常に戻してくれます。

サイタイエキス

サイタイとは「へその緒」を意味し、サイタイエキスとはへその緒から抽出した成分になります。

ヒアルロン酸、アミノ酸、ミネラル、ビタミンなどを豊富に含んていて、保湿効果、ターンオーバー促進効果、メラニンの元になるチロシナーゼの働きを抑制する作用もあります。

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は皮膚の真皮層にあるゼリー状の成分で、1gで6000mlもの保水力があるといわれている成分です。

肌のキメを整えてぷるぷるの肌へ導く作用があり、エイジングケア成分にはよく用いられます。加齢とともに減少してしまうので、毎日のスキンケアで積極的に補う必要があります。

琥珀酸(コハクサン)

フルーツ酸の仲間で、アーモンドの種子や宝石のコハク、褐炭(かったん)などに含まれている成分になります。

化粧品に配合することで、肌にうるおいとツヤを与えてくれます。また穏やかな収れん作用もあり、キメを整えたり、毛穴を目立たなくする効果も期待できます。

まとめ

ヴィーナスプラセンタ原液で肌を整えてあげることで、肌にハリやツヤが戻り、少しづつほうれい線も目立たなくなってきます。

特に肌が乾燥して「シワが目立ってきたなぁ」と感じたら、肌が栄養を欲しているサインです。ヴィーナスプラセンタ原液でしっかり栄養を補給してあげてください。

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