ヴィーナスプラセンタ原液の口コミをみると「ニキビが改善した」とか「ニキビ跡が目立たなくなった」という人もいらっしゃいます。

でもヴィーナスプラセンタ原液はニキビケア化粧品ではないですし、ニキビへの効果も認められていません。

なぜヴィーナスプラセンタ原液でニキビが改善するのか、その理由について確認してみましょう。

ヴィーナスプラセンタ原液のニキビへのアプローチ

ヴィーナスプラセンタ ニキビ

ニキビをはじめ、肌トラブルの多くは、肌がしっかり保湿されていないことが原因といわれています。

いってみれば、ヴィーナスプラセンタ原液で肌をしっかり保湿してあげることが、ニキビをはじめとする肌トラブルの予防や改善につながるということです。

肌が乾燥すると、角質層がうるおい不足で硬くなってしまいます。硬くなった肌はハリや弾力がなくなり、シワやたるみの原因になります。

また乾燥した肌を保護するために過剰な皮脂を分泌するようになり、毛穴のツマリやニキビの原因にもなってしまいます。

 

ヴィーナスプラセンタ原液にも保湿成分はたっぷり配合されていますが、導入美容液の役割も合わせ持っています。

ヴィーナスプラセンタ原液の後に使用した化粧水や美容液の浸透をサポートしてくれる点も、ニキビをはじめとする肌トラブル改善を後押ししている要因でしょう。

「スキンケアの基本は保湿」といわれている通り、ヴィーナスプラセンタ原液は肌をしっかり保湿してくれるので、ニキビケアをはじめとする総合的なスキンケアができるということですね。

ターンオーバーを高めてニキビ跡も目立たなくなる

肌トラブルを抱えた肌はターンオーバーも乱れがちです。古い角質やメラニンを含んだ細胞をスムーズに排出できないので、ニキビ跡などはなかなか改善しません。

ダメージを受けた肌はしっかり保湿してあげることで、ターンオーバーが正常化していきます。細胞の生まれ変わりが活性化することで、ニキビ跡も少しづつ目立たなくなっていきます。

まとめ

ヴィーナスプラセンタ原液で肌をしっかりと保湿して、肌の調子を整えてあげることで、ニキビやニキビ跡も少しづつ改善していくと思います。

ただ直接ニキビを改善する効果はないので、短期間にニキビやニキビ跡が目立たなくなるわけではありません。

もしニキビの改善を目的にスキンケアを選ぶのであれば、ニキビケアに特化したスキンケアを選んだ方がいいでしょう。

肌の状態を整えて、ニキビをはじめとする肌トラブルを予防するのであれば、ヴィーナスプラセンタ原液はピッタリだと思います。

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